審査に通りやすいカードローンはある?審査基準や通るコツも解説
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必ず審査に通るカードローンはありません。審査基準は金融機関によって異なりますが、申込内容の不備を防ぐなど、申込前に確認しておきたいポイントがあります。
この記事では、審査で確認される内容や、審査に通りやすくするための具体的なポイントを解説します。
- 消費者金融、銀行など金融機関の種類にかかわらず、必ず審査が実施されている
- 申込者の状況は個人によって異なるため、「通りやすい」といわれるカードローンでも、審査に落ちてしまうことはある
- 入力内容・提出書類に不備がないこと、1社に絞って申し込むことなど、基本的なポイントを押さえてカードローンに申し込むこと
ファイナンシャル・プランナー(CFP認定者) 他 小宮 崇之
「通りやすいカードローン」を探すよりも、「自分が審査に通りやすくなる状態」を作ることが大切です。他社借入の整理や申し込み情報の正確な入力など、事前準備で申込内容の不備などを防ぐことができます。焦って複数社に申し込むことは避け、まずは1社を丁寧に選びましょう。
「必ず審査に通るカードローン」は存在しない
必ず審査に通る、審査が甘い・ゆるいカードローンはありません。
すべてのカードローンで必ず審査が実施されており、申込者の情報をもとに、融資をするかどうか、借入可能額はいくらにするかを決定しています。
SNSなどでは、「◯◯のカードローンの審査はすぐに通過できた」などの投稿を目にすることがあるでしょう。しかし、あくまでもその人の状況では審査に通過できたのであって、自分に当てはまるとは限りません。
金融機関ごとに独自の審査基準がある
金融機関ごとに、独自の審査基準があります。
また、金融機関は「年収◯万円であれば審査に通過できる」など、審査基準を公表していません。審査では、年収以外にもさまざまなことを総合的に判断しているため、同じような年収の人でも、Aさんは審査に通過できても、Bさんは通過できない、ということも起こり得ます。
即日融資が可能なカードローンは審査に通りやすいわけではない
カードローンのなかには、「即日融資も可能」「最短◯分で融資」といった商品も存在します。ただし、審査の時間が早いからといって、審査が簡略化されているわけではありません。
即日融資に対応しているカードローンでも、審査の際に申込者の情報は十分確認されており、必要に応じて勤務先に電話で在籍確認を実施することもあります。
カードローンの審査の通過率はどれくらい?
以下は、消費者金融の通過率(成約率)の公表データをまとめたものです。
| A社 | 27.0%~28.0%前後 |
| B社 | 39.0%~40.0%前後 |
| C社 | 20.0%~27.0%前後 |
通過率(成約率)はひと月ごとに公表されていますが、その月によって変動します。また、上述したように、金融機関によって独自の審査基準を設けているため、消費者金融によって通過率(成約率)に差があります。
カードローンの審査で確認されること
どのような金融機関でも、カードローンの契約前には審査が実施されています。審査ではおもに「信用情報」と「属性情報」が確認されています。
信用情報
信用情報とは、信用情報機関に記録されている、各種ローンやクレジットカードの利用履歴など客観的な個人の金融取引に関わる事実を登録した情報です。例えば、次のような情報が該当します。
信用情報で確認されることの例
- クレジットカードやローンの申込・利用履歴
- 支払いや返済の遅延履歴 など
現在ローンを契約している場合や、クレジットカードで分割払いやリボ払い、キャッシング枠を利用している場合は、審査に影響を与える可能性があるかもしれません。ただし、借入件数の上限はなく、審査によって利用の可否が決定します。
自分の信用情報は開示して確かめることができる
信用情報は、「信用情報機関」に情報開示を依頼することで確認できます。
信用情報機関とは、消費者と金融機関の健全な信用取引を支えるために、加盟する金融機関から登録されるクレジットカードやローンに関する信用情報を扱う機関のことです。
開示した信用情報には、現在どの金融機関と契約をしているか、借入残高などが記載されています。また、異動情報も掲載されているため、審査に影響する要因も確認できます。
信用情報の開示方法のおもな流れは、次のとおりです。
- 信用情報機関のWEBサイトで申込手続きをする
- 本人確認の手続きをする
- 開示手数料を支払う
- 情報開示される
情報開示には手数料がかかります。信用情報機関によって異なりますが、インターネット上での情報開示であれば500円~800円で可能です。
属性情報
属性情報とは、申込者の収入や勤務先といった個人の情報で、例えば次のような情報が該当します。
属性情報で確認されることの例
- 雇用形態(正社員、契約社員など)
- 勤続年数
- 収入 など
「年収が高い」「正社員だから」という理由だけで、カードローンの審査に通りやすいということはありません。収入や雇用形態、信用情報などを総合的に判断し、審査が行われます。
ファイナンシャル・プランナー(CFP認定者) 他 小宮 崇之
信用情報・属性情報の2点は、金融機関を問わず共通の判断軸です。特に信用情報は自分でも開示請求できるため、不安な方は事前に確認しておくと安心です。過去の遅延履歴があっても一定期間を経ると情報が消えるため、状況が改善してからの申し込みもひとつの選択肢です。
消費者金融と銀行で審査の通りやすさの違いはある?
上述したとおり、どのような金融機関でも審査基準を公表していません。
そのため、消費者金融と銀行、どちらのカードローンの審査が通りやすいか判断は難しいでしょう。
貸金業者のカードローンには「総量規制」がある
貸金業者とは、消費者金融やクレジットカード会社、信販会社などを指します。貸金業者のカードローンでは、総量規制に沿った貸し付けとなり、この点が銀行カードローンとは異なります。
総量規制とは、借り入れを利用する人の年収の3分の1を超える貸し付けを基本的に原則禁止とする規制のことです。カードローン会社や消費者金融などの「貸金業者」に対して適用されます。消費者の借り過ぎを防ぐために設けられました。
例えば年収300万円の方の場合、借入可能額は最高100万円になるといったものです。1社で100万円までではなく、すべての借り入れの合計金額が100万円までになります。
銀行や信用金庫、信用組合、労働金庫などは貸金業者ではないため、貸金業法に基づく総量規制は適用されません。
大手よりも中小の消費者金融のほうが審査に通りやすい?
金融機関の規模によって、審査が通りやすい、審査が厳しいといった基準の違いはないでしょう。中小企業の消費者金融も、審査基準は公表していません。
中小企業と大手の消費者金融で異なる点は、借入可能額や金利、審査時間などです。消費者金融によって特徴が異なるため、申込前に商品概要などを確認・比較してみましょう。
カードローンの審査の流れ
カードローンの審査の流れは、次のとおりです。金融機関の種類や規模などでも、同じような流れになります。
消費者金融のカードローンのなかには、「最短で即日融資」「融資まで最短60分」といった商品もあります。しかし、申し込みをした時間帯などによっては、審査が翌日になる可能性も把握しておきましょう。
融資までの時間は、カードローンのWEBサイトに記載されていることも多いため、申込前に確認をしてみてください。
カードローンの審査で提出する書類
カードローンの審査で必要な書類には、「本人確認書類」と「収入証明書類」があります。「1社で50万円を超える借り入れ」もしくは「複数社で合計100万円を超える借り入れ」のいずれかにあてはまる場合は、収入証明書類の提出も求められます。
本人確認書類、収入証明書類の例は、次のとおりです。
本人確認書類の例
- 運転免許証
- マイナンバーカード
- パスポート(所持人記入欄があるもの)
- 住民票
- 在留カード・特別永住者証明書 など
収入証明書類の例
- 源泉徴収票
- 給与明細書/賞与明細書
- 課税証明書/特別徴収税額の決定通知書
- 確定申告書 など
カードローンに申し込む際のポイント
カードローンの審査では、属性情報と信用情報が総合的に判断されるため、対策をすれば必ず審査に通るというものではありません。しかし、カードローンの審査に通るためにやっておきたいことはいくつかあります。
カードローンに申し込む際は、次のポイントを把握しておきましょう。
入力内容・提出書類に不備がないようにする
申込内容の入力ミスや書類の不備は、審査が遅れてしまう原因になりかねません。
特に、年収や勤務先などの申告内容と、提出書類に記載された内容に相違があると、審査結果に影響を与えてしまう可能性もあります。本人確認書類は、有効期限切れや住所変更が反映されていないものだと、再提出が求められ、審査に時間を要してしまいます。
提出前に、入力内容と書類の情報が一致しているか、最新のものかを確認しておきましょう。
借入希望額を必要最低限の金額にする
借入希望額は、実際に必要な金額の範囲内で申し込むことが望ましいです。
収入に対して借入希望額が大きくなれば、返済能力を超えるため、審査に影響を与えてしまう可能性もあります。また、必要な金額のみを借りることで、返済の負担も大きくなりすぎずに済みます。
1社に絞って申し込む
短期間に複数のカードローンへ同時に申し込むと、審査に影響を与えてしまう可能性があります。
信用情報機関には、カードローンやクレジットカードに申し込んだ記録が一定期間記録されます。短期間に複数社へ申し込むと、複数の申込履歴が信用情報に登録され、審査時に確認される場合があるため、1社の審査結果が出るまでは、他社への申し込みを控えるのが望ましいでしょう。
在籍確認の電話に対応する
在籍確認とは、申込者が申告した勤務先に、実際に在籍しているかを確認する手続きのことです。
貸金業法では、貸金業者に対して申込者の返済能力を調査することが義務付けられており、勤務先情報はその判断材料のひとつとなります。在籍確認の電話は、金融機関名ではなく担当者の個人名でかかってくることが一般的なため、カードローンの申し込みだと周囲に知られる可能性は低いといえます。
電話に出るのが難しい場合や対応を避けたい場合は、書類提出による代替確認に対応している金融機関を選ぶという方法もあります。
在籍確認なしのカードローンはある?
在籍確認そのものを行わないカードローンはありません。
消費者金融がWEBサイトに記載している「原則、電話での在籍確認なし」は、給与明細や源泉徴収票などの書類提出で代替しており、在籍確認自体を省略しているわけではありません。
また、「原則として電話による在籍確認なし」としている金融機関でも、申込内容や審査状況によっては電話連絡が必要になることがあります。
借入金額・借入件数を減らして申し込む
他社からの借入残高や借入件数が多いと、審査で不利になる可能性があります。借入金額、借入件数が多いほど、返済の負担が大きいと判断される可能性があります。
可能であれば、申込前に借入残高が低いものを完済するなどして、借入残高や件数を減らしておくのが望ましいでしょう。
収入を安定させる
継続した安定収入があることは、返済能力を判断するうえで重視される要素のひとつです。
勤続年数は申込時に申告・確認される項目のひとつとなる場合があります。転職直後や勤続年数が短い場合、審査で不利になることがあるかもしれません。
【属性別】カードローンに申し込むときのポイント
カードローンには、正社員だけではなく、非正規雇用の方も申し込みができる商品が存在します。
ここでは属性別に、カードローンの審査に通るために知っておきたい、申込時のポイントを解説します。
アルバイト・パート
アルバイトやパート、フリーターであっても、安定した収入があれば申込対象となるカードローンはあります。
審査では、雇用形態だけではなく、収入が継続・安定しているかなどの要素も重要です。
派遣社員
派遣社員の場合、カードローンの申し込みの際に入力する「勤務先」欄は、申込画面の案内に従って入力しましょう。
個人事業主・自営業
個人事業主・自営業者は会社員と異なり、収入証明書類として「確定申告書」の提出を求められることがあります。
開業して間もなく確定申告の回数が少ない場合、収入の継続性を示しにくく、審査に影響を与える可能性があるかもしれません。ただし、個人事業主・自営業だからという理由だけで、審査に落ちることはありません。収入が安定しているなど、返済能力を示すことができれば、融資を受けることは可能です。
なお、生活費ではなく事業資金を借りたい場合は、個人事業主が申し込めるビジネスローンを選択するとよいでしょう。
学生
学生がカードローンを利用するにあたり、申込条件や商品概要をチェックし、「学生が申込対象であるか」を確認する必要があります。カードローンによっては、学生は申し込めないものもあるためです。
一方で、学生専用のカードローンもあります。高校を卒業しており大学生などであれば、学生でもカードローンでお金を借りることは可能です。ただし、アルバイトなどで収入を得ている必要があります。
また、家族などを頼れるのであれば、カードローンでお金を借りる前に、家族などに相談することも検討してみてください。
なお、高校生以下の学生はカードローンが利用できません。
収入がない専業主婦(主夫)・無職でもカードローンの審査に通る?
収入のない専業主婦(主夫)・無職の状態では、カードローンの審査に通ることは難しいといえます。また、カードローンには「安定した収入がある方」といった申込条件が定められている場合が多く、申し込めないことが一般的です。
総量規制によって、貸金業者からの借り入れは年収の3分の1までと定められており、本人に収入がないと借入可能額が実質ゼロとなるためです。
ただし専業主婦(主夫)であれば、配偶者の同意と収入証明書類の提出を条件に、夫婦合算年収の3分の1まで借りられる「配偶者貸付制度」という方法があります。お金を借りたいときは、配偶者貸付制度に対応したカードローンの申し込みを検討してみましょう。
すでにローンを利用していてもカードローンの審査に通る?
他社のローンを利用中でも審査に通る可能性はあります。ローンの契約数には上限がないためです。
現在の借入残高を含めた借り入れの総額が、年収の3分の1に収まっているかどうかがポイントです。
借入件数や借入金額が多いほど、返済の負担が大きく、返済能力に影響があると判断される可能性がある点は把握しておきましょう。
過去に返済・支払いに遅れた経験があってもカードローンの審査に通る?
信用情報機関に、異動情報が登録されていなければ審査に通過できるかもしれません。
信用情報機関には返済状況などが登録されています。信用情報機関によって異なる可能性はありますが、契約内容や返済状況などの信用情報が保有される期間は、「契約期間中」および「契約終了後5年以内」と定められています。
異動情報が信用情報に登録されている状態でカードローンの新規申込をしても、審査通過が難しくなるでしょう。
カードローンの審査に通らない理由
カードローンの審査に通らない理由としては、おもに次のようなことが考えられます。
- 借入金額・借入件数が多い
- 信用情報に異動情報が登録されている
- 安定した収入が見込めない
- 申告内容に不備がある
- 短期間に複数社への申し込みがある
カードローンの審査に落ちても、金融機関から審査に落ちた理由が伝えられることはありません。今後も借り入れを検討しているのであれば、現在の借り入れの状況を確認するなどして、自分で審査に落ちた原因を把握しておきましょう。
カードローンの審査に通らなかったときの対処法
カードローンの審査に通らなかったときの対処法としては、おもに次のようなものがあります。
- 期間を空けてからほかのカードローンに申し込む
- 自身の信用情報や現在の借入状況を確認してから再度申し込む
カードローンの審査に落ちたからといって、すぐに他社のカードローンに申し込んでも、審査に通過できない可能性があります。短期間に複数のカードローンに申し込むと申込履歴として信用情報に登録され、審査時に確認される場合があるためです。
すでに借り入れや分割払い・リボ払いなどがある場合は、先に完済するなど、状況を改善したうえでカードローンに申し込むようにしてみてください。
審査時間は最短60分!最短で即日融資も可能な「VIPローンカード」
ドコモ・ファイナンスの「VIPローンカード」は、WEB完結でスマートフォンやパソコンから24時間365日申し込むことができ、審査は最短で60分です。
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VIPローンカードには、「アプリ型(カードレス)」と「カード発行型」の2種類があり、「アプリ型(カードレス)」は、ローンカードなどの郵送物が自宅に届かないため、家族などと同居している方にも申し込みやすいタイプです。どちらのタイプも、コンビニATMやスマホATM、振り込みで融資を受けることができます。
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|---|---|
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| 審査時間 | 最短60分 |
| 申込対象者 | 日本国内在住・20歳以上69歳まで・毎月定期収入がある方 |
| 担保・保証人 | 不要 |
| 返済方式 | 新残高スライドリボルビング返済 |
| 返済期間・返済回数 | 最終借入日から最長12年3カ月/ 1回~147回 |
| 遅延損害金 | 実質年率19.9% |
「審査なし」のカードローンには要注意!
「審査なし」「誰でも即日融資」などとうたう業者やSNSの投稿は、違法な貸金業者(ヤミ金融)の可能性があります。
例えば、消費者金融などの貸金業者の場合、貸金業法という法律で必ず審査を行う必要があります。これにより、審査を行わずに貸し付けを行うことはできません。
このような業者からお金を借りてしまうと、法外な金利での貸し付けや、しつこい取り立てなど、正規の金融機関では起こり得ないトラブルにつながる危険があります。
「即日融資」「在籍確認なし」といった登録貸金業者と似た文言を使っていることもあるため、貸金業登録番号の有無などを、WEBサイトで確認することが重要です。
違法な業者へ連絡・借り入れてしまったときはどうする?
1人で対応しようとせず、できるだけ早く公的な相談窓口に相談することが重要です。
警察や、各都道府県・市区町村の消費生活センターに相談することで、対応方法の助言を受けられます。追加の書類や個人情報を提出しないなど、今以上の関わりを増やさないことも大切です。
よくある質問
審査に通りやすいカードローンはありますか?
審査基準は各金融機関とも公表しておらず、個人の年収や勤続年数、雇用形態、信用情報などさまざまな要素によって審査結果は変わります。
通過率(成約率)を公表している金融機関もありますが、これはあくまで全申込者の平均値であり、自分が審査に通るかどうかを判断するのは難しいでしょう。
どうすればカードローンの審査に通りますか?
- 申込内容や提出書類に不備がないようにする
- 借入希望額を必要最低限にする
- 1社に絞って申し込む
審査の在籍確認なしにできるカードローンはありますか?
消費者金融などの「原則、電話での在籍確認なし」は、電話による在籍確認は原則として行っておらず、代わりに給与明細などの書類提出によって在籍確認をしているというものです。
ただし、「電話での在籍確認なし」としている金融機関であっても、申込内容や審査状況によっては、勤務先への在籍確認が実施される場合があります。なおこの場合、申込者の同意を得て行われることが一般的です。
銀行より消費者金融のほうがカードローンの審査に通りやすいですか?
審査の傾向は金融機関によって異なる可能性はあるかもしれませんが、審査に通りやすいかどうかはわからないというのが実情です。
申し込んだその日に審査結果がわかるカードローンはありますか?
なお、あくまでも最短のため、申し込みをした時間帯などによっては、審査結果の通知が翌日以降になる可能性はあります。審査にかかる時間は、カードローンのWEBサイトに記載されていることもあるため、申込前に確認しておきましょう。
土日や祝日でもカードローンの審査を受けることはできますか?
そのなかでも、WEB申込やアプリ申込であれば、24時間365日受付している金融機関も多くあります。







